下町ロケットで主演の阿部寛が大好きだという竹隆庵岡埜のこごめ大福がドラマにも登場しますが、コンビニのローソンも番組とのコラボで塩大福を発売しましたね。私も大福は大好きなので、一度行って食べてみたいこごめ大福です。

下町ロケット
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 「下町ロケット」劇中で阿部寛の大福の食べ方が愉快

大福が大好きだという阿部寛さんですが、本当によく食べていらっしゃいます。あのドラマの劇中でも、しょっちゅう大福を食べていますが、ドラマ以外でも食べているとなると、いったい幾つくらい食べるのでしょうね。

阿部寛
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でも、阿部寛さんの大福の食べ方って、少し子供っぽくて可愛いですね。大福を食べるシーンではいつも口の周りに大福の白い粉が着いています。あんな食べ方、普段からしているのでしょうかね?それとも、ドラマ用の食べ方なのでしょうか?

下町ロケット」の劇中で食べているのは、番組とコラボでできたローソンの大福という話もありますが、阿部寛さんが、個人てお買い求め、スタッフに差し入れしている大福は、東京・根岸にあるお店らしいですよ。

 

 阿部寛ご用達大福は東京・根岸にあった

いろいろ調べてみると、どうやら阿部寛さんは本当に甘党のようで、大福は東京・根岸にある竹隆庵岡埜の大福がお好きのようです。このお店は「ちくりゅうあんおかの」と呼びます。管理人は、祖母が好きだったので、上野の岡野栄泉堂の豆大福が好きですが、一度チャンスがあれば根岸の竹隆庵岡埜にも行ってみたいものです。

 

阿部寛ご用達の竹隆庵岡埜の地図

 

 

ローソンもコラボで塩大福を発売

こちらは、番組「下町ロケット」とコラボレートした「塩大福」で北海道の小豆を使い、伊豆近海の塩を利かせた大福ということで、さっぱり系のようですね。

下町ロケット 大福
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期間限定でしたら、販売終了したかも知れませんが、人気商品となり、継続販売になっているかも知れません。値段もお求めやすい140円と出ています。大福食べながら、美味しいお茶と一緒に「下町ロケット」を楽しみなんて乙ですね。これが本当の「舌待ちロケット」なんてね。「親爺ギャグ」で失礼しました。

最後までお読みいただき、本当にありがとうございます。